遺品整理士認定協会

遺品整理士の認定や・遺品整理の理解を求める一般社団法人

時代を映す遺品整理

遺品整理士認定協会

遺品整理士認定協会とは、遺品整理の業務理解と認知を広げ、遺品整理紹介の健全化を図り、遺品整理士の育成に取り組む、遺品整理に関して設立された初めての社団法人。

<協会理念>
私達が生きるこの時代に、私達はなにができるか
私達はなにを生きた証として遺すことができるのか、私達はいつもそれを問い続けたい

<事業目的>
第一の目的として、この日本の希薄になった家族の証、地域のきずなを、遺品整理をいう事業を通して、その復活をはかるために法令を守り、優れた遺品整理士の養成・育成を行っている。
第二の目的として、命の尊さ・命と向き合う遺品整理の仕事を社会との向き合うきっかけとして、不登校や引きこもりなど社会の接点に悩む若者たちの心の育成・社会復帰の支援を行っている。

<社会への貢献活動>
2015年には戦後のベビーブームで生まれた人々が65歳以上の高齢者となり、日本国民の4分の1が高齢者という“超高齢化社会”の到来が目前に迫っている。
高齢者は健康で自立した生活を営むと共に、“支えられる存在”から“社会を活性化し支える存在”へと変化させていくことが必要となってくる。
高齢者の自立支援をし、尊厳をもって自分らしく暮らせ安心・安全に且つ活力のある社会を作り出す活動に賛同している。
また、東日本大震災の被災地である石巻・仙台・宮古などの高齢者、不登校・引きこもりの子供達の見守り支援を定期的に行っている。

< 関連サイト・リンク >
社団法人全日本冠婚葬祭互助協会

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